過去ログ-「見ること」と「見えないこと」
不倫した側は、不倫をやめればそれで終わりだと思っている。
でも、された方はそこからが始まりなのかもしれない。
不倫されるまでは、「信頼」という「鏡」を通して、
「見えていた」。
でも、不倫を知った瞬間から、「信頼」は壊れ、「見えていた」ものは妄想だったと気が付く。
ここから、始まる。
「信頼」が無くなると、今まで「見えていた」ものは、何も見えなくなる。
見えるものは、「真実」だけ。
だから、どんな耐え難い「真実」も、「見る」ことでしか信じられないの。
信頼できるようになるには、もう「嘘」がないと、
「真実」のみであると信用にたる行為をしてもらうしかない気がする。
でも、された方はそこからが始まりなのかもしれない。
不倫されるまでは、「信頼」という「鏡」を通して、
「見えていた」。
でも、不倫を知った瞬間から、「信頼」は壊れ、「見えていた」ものは妄想だったと気が付く。
ここから、始まる。
「信頼」が無くなると、今まで「見えていた」ものは、何も見えなくなる。
見えるものは、「真実」だけ。
だから、どんな耐え難い「真実」も、「見る」ことでしか信じられないの。
信頼できるようになるには、もう「嘘」がないと、
「真実」のみであると信用にたる行為をしてもらうしかない気がする。
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